2018年07月05日

二回目のノウ フーム ホステル アンド カフェ (Khow Hoom Hostel and Cafe)

サワディー

聖美です。

inラオス


今回、タイのEDビザを取るべく、再びラオスへやってきました!

二回目なので以外とサクサク

まぁ、私は一回目がバタバタし過ぎか。


一回目


ホテル今回は
前もってちょっとだけ調べたんですけど、もーホテル選びに時間とるのやだったし、
前もってとか言いつつ、調べてんの行きの夜行バスの中だし、
めんどくさくなって、以前も泊まった

ノウ フーム ホステル アンド カフェ (Khow Hoom Hostel and Cafe)

にしました!


だがしかし!


前に泊まった時
前に泊まった時

に、タオルとブランケットと一緒にくれた、シャンプー&リンス(コンディショナーか?)&ソープがないではないですか!

すぐにフロントに聞きに行きました。

t
すると、バスルームにあるよ

との事。


一応、そうかな?
って思って、見てから行ったんですけど

確かに石鹸はあるけど、シャンプーはなかったはず。。

でも、うまいこと伝わらず…


うーん、もっかいバスルーム見るもやはり石鹸しかない。。


仕様が変わったのかな。


で、考えてる内にいつの間にか昼寝(-∀-;)

人の話し声で目がさめると、さっきのフロントの男の子!

新しいお客さんに色々案内してました。

その話も済んだみたいなので、
バスルームに連れてって
「シャンプー無いよ」

というと、

not have

なぬ


ないの?
シャンプー???


なんと。

まぁ、でも近くに色んなお店あるからいいですけど…


シャンプーとかあると思って来たのにさ(* ̄З ̄)

しかも、手を洗っていたらなんか足元がつめたい。。

ん?


と下を見ると、配水管から水漏れてる。。

もー、なんか色々。。



まぁ、気を取り直して、ナイトマーケットでも行くか~
と思ったんですけどなんとなく行く気うせる。

ので、コンビニでちっちゃいビールとメロンミルクと
屋台でおつまみ買ってホテルで大人しく食べました。



さて本当に気を取り直して

朝ごはんを食べる為には、朝食チケットと言うものが必要です✨


これです!

じゃん
DSC_3345.JPG

もし、朝の時点でもらってなかったら、二階のフロントに言ってもらいましょう。

部屋番号と、名前と、ネットで予約した方は、「agoda」とか、「Booking.com」とか
予約先を聞かれます。

私はagodaで予約していたので、
まず、agodaの設定(右上の三本線)で、言語を日本語からイングリッシュにしてから

予約照会→予約管理→予約詳細で、朝食の欄が「True」になってるのを見せたら、すぐくれました。

チェックインする時に言うといいかも?


朝食は四種類から選べます。


私はagodaの口コミで、2件ぐらい「おかゆ」を薦めてる方がいたので、
ツナサンドと迷ったけど、おかゆにしてみました。


来た瞬間

「おかゆにしてよかったーーー」

と、おもいました。

しょうがとニンニクのコラボさいこー
卵はもっと早く崩したら、黄身固まってたかなー?

ちょーお腹いっぱい!

私が食べてる間に、ファランの人達3人(二人一組と一人一組)いたけど、
その人達はAセットでした。



シャンプーとか、配水管とか
いろいろ思う所はあったけど、

私がもし今回初めて訪れていたらあんな事は感じなかったし

カフェのいごごちは良いし、

うーん。
でも、しばらくラオスに来る事も無いんだろうなー。

あ、あと、なぜagodaとBooking.comで、名前が違うのかな???

私は今回、agodaの

「ベスト予約料金保証」

と言うのを申請したんですけど
その時名前が違うからややこしいったら。。

agoda

Booking.com

しかも、agodでカオホームで調べると、そのまま「カオホーム」で出てくるんですよねー
なぞ。



posted by 聖美 at 11:15| Comment(0) | ビエンチャンホテル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月26日

Khow Hom Hostel and Cafeのこと

ドミトリーです

最初、領事館近くの一人部屋のお部屋を
予約しようとしてたんですが、
口コミ見るとあんまり新しくなさそうで・・・^^;

もう充電も一桁きってたし、
荷物も置いてのんびりしたかったので決めました。

外観キレイだし、いっか。


1泊735円也

入り口
DSC_1560.JPG

夜閉まっちゃってる時用かな?

カフェに入って置くににぐんぐん進みます。
受付は2階です。

チェックインの際
デポジットがかかります。

最初キープで言われましたが
バーツでもOK

70バーツだったので、20バーツ札4枚渡して
お釣り貰おうとしたら、そのまま80バーツが
デポジットとなりましたw

写真わすれちゃったんですけど
ちゃんと紙にデポジットの金額書いてくれます。
なので、自分が払った金額をちゃんと返してくれますよ✨

ん?ありがとうってなんだっけ???

「ラオ語でありがとうってなんていうんですか?」

「コプツァーイ」

「コプツァーイ!」

(この辺でやっと覚えはじめる)


タオルと毛布とシャンプー、コンディショナー、小さな石鹸
が入った袋をくれます。

(※追記:2018/7/4現在、シャンプー、コンディショナー無いです。石鹸はお風呂にあります)

DSC_1506.JPG

ちなみに、使用済みであれなんですけど
女の人の写真がある方がシャンプーです。
DSC_1537.JPG



ベッドはこんな感じです。回すタイプの電気(カラオケとかにありそう)と
充電タップひとつ。
DSC_1508.JPG


ただ、なぜかこの充電タップに差し込んだら、
なぜか抜けない!!!

一度目は普通に抜けたのに
二度目はぜんっぜん抜けなくて・・・。

なんとかチェックアウトする頃には抜けたんですが。。
差し込み口が二つあるタイプなんですけど、
ひとつが使えなくなりました。。
DSC_1725-1ed78.JPG
上の方が使えなくなっちゃった差し込み口。

差し込み方がよくなかったかなぁ。

気に入ってたので、日本に帰ったらまた買おう・・・。



でもま、とりあえず寝室はキレイキレイ^^

シャワ~
DSC_1539-f5c03.JPG


トイレ
DSC_1540.JPG

シャワーとトイレは一緒です。

お部屋の中にひとつと、
同じフロアに同じタイプのがあと二つありました。

外のシャワー室は、男性も女性も使っていました。

ここにも南京錠付きのロッカー借りれます。
小さいけど貴重品など入れるには十分。

DSC_1545.JPG



ただ引き出しの中がなぜかザラザラで、
iPadがちょっとキズだらけに^^;

下に何か引いた方がいいかもです。

ちなみにアゴダの口コミに
2016年に出来た・・・

とありましたが、建物自体は違うと感じました。
(あくまで私の主観)

蛇口も・・・
扉の立て付けも・・・



・・・古いよね?

この蛇口ね、動くんですw
DSC_1541-5f0e5.JPG
蛇口の角度変でしょ???笑

いったん、洗面台の方にぐいっと戻すんですけど、
せんを閉めるとき又この角度に蛇口も一緒に戻っちゃうんですw
文章だとわかりづらいですかね(^_^;)ムービー…


でも清潔感はあったので私の中では全然問題無しです。

窓からの眺め
DSC_1544.JPG



一階がカフェなんですけど、
このカフェいいです。

テーブルごとにコンセント設置してあります!

もし又ラオスに来て、他のホテルに泊まったとしても
カフェだけでも来てもいいなと思います。

朝食付きプランもあるので
それもいいかも。
agodaの口コミによると
好きなサンドイッチひとつとコーヒーとバナナだそうです。

私は朝食は含まれてないプランで宿泊しました。

ちなみに朝食は7時~10時までで、
チケットをくれるみたいです。

スタッフの方もみなさんやさしいです。

チェックアウトする時日本で

「ありがとうございました」

って言ってくれました(о´∀`о)


posted by 聖美 at 18:36| Comment(0) | ビエンチャンホテル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする