2018年01月26日

Khow Hom Hostel and Cafeのこと

ドミトリーです

最初、領事館近くの一人部屋のお部屋を
予約しようとしてたんですが、
口コミ見るとあんまり新しくなさそうで・・・^^;

もう充電も一桁きってたし、
荷物も置いてのんびりしたかったので決めました。

外観キレイだし、いっか。


1泊735円也

入り口
DSC_1560.JPG

夜閉まっちゃってる時用かな?

カフェに入って置くににぐんぐん進みます。
受付は2階です。

チェックインの際
デポジットがかかります。

最初キープで言われましたが
バーツでもOK

70バーツだったので、20バーツ札4枚渡して
お釣り貰おうとしたら、そのまま80バーツが
デポジットとなりましたw

写真わすれちゃったんですけど
ちゃんと紙にデポジットの金額書いてくれます。
なので、自分が払った金額をちゃんと返してくれますよ✨

ん?ありがとうってなんだっけ???

「ラオ語でありがとうってなんていうんですか?」

「コプツァーイ」

「コプツァーイ!」

(この辺でやっと覚えはじめる)


タオルと毛布とシャンプー、コンディショナー、小さな石鹸
が入った袋をくれます。

(※追記:2018/7/4現在、シャンプー、コンディショナー無いです。石鹸はお風呂にあります)

DSC_1506.JPG

ちなみに、使用済みであれなんですけど
女の人の写真がある方がシャンプーです。
DSC_1537.JPG



ベッドはこんな感じです。回すタイプの電気(カラオケとかにありそう)と
充電タップひとつ。
DSC_1508.JPG


ただ、なぜかこの充電タップに差し込んだら、
なぜか抜けない!!!

一度目は普通に抜けたのに
二度目はぜんっぜん抜けなくて・・・。

なんとかチェックアウトする頃には抜けたんですが。。
差し込み口が二つあるタイプなんですけど、
ひとつが使えなくなりました。。
DSC_1725-1ed78.JPG
上の方が使えなくなっちゃった差し込み口。

差し込み方がよくなかったかなぁ。

気に入ってたので、日本に帰ったらまた買おう・・・。



でもま、とりあえず寝室はキレイキレイ^^

シャワ~
DSC_1539-f5c03.JPG


トイレ
DSC_1540.JPG

シャワーとトイレは一緒です。

お部屋の中にひとつと、
同じフロアに同じタイプのがあと二つありました。

外のシャワー室は、男性も女性も使っていました。

ここにも南京錠付きのロッカー借りれます。
小さいけど貴重品など入れるには十分。

DSC_1545.JPG



ただ引き出しの中がなぜかザラザラで、
iPadがちょっとキズだらけに^^;

下に何か引いた方がいいかもです。

ちなみにアゴダの口コミに
2016年に出来た・・・

とありましたが、建物自体は違うと感じました。
(あくまで私の主観)

蛇口も・・・
扉の立て付けも・・・



・・・古いよね?

この蛇口ね、動くんですw
DSC_1541-5f0e5.JPG
蛇口の角度変でしょ???笑

いったん、洗面台の方にぐいっと戻すんですけど、
せんを閉めるとき又この角度に蛇口も一緒に戻っちゃうんですw
文章だとわかりづらいですかね(^_^;)ムービー…


でも清潔感はあったので私の中では全然問題無しです。

窓からの眺め
DSC_1544.JPG



一階がカフェなんですけど、
このカフェいいです。

テーブルごとにコンセント設置してあります!

もし又ラオスに来て、他のホテルに泊まったとしても
カフェだけでも来てもいいなと思います。

朝食付きプランもあるので
それもいいかも。
agodaの口コミによると
好きなサンドイッチひとつとコーヒーとバナナだそうです。

私は朝食は含まれてないプランで宿泊しました。

ちなみに朝食は7時~10時までで、
チケットをくれるみたいです。

スタッフの方もみなさんやさしいです。

チェックアウトする時日本で

「ありがとうございました」

って言ってくれました(о´∀`о)


posted by 聖美 at 18:36| Comment(0) | ビエンチャンホテル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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